ワイルドシングスのジャケットが壊れてしまった場合の修理について

オーシバルのダッフルコート
フランス発オーシバルの洋服修理でお困りなら
2017-09-05
gdc
GDCの洋服修理案内|アウター・ジャケット
2017-09-06
ワイルドシングスロゴ

ワイルドシングスのアウター修理案内

アウトドアウェアで有名なワイルドシングスの洋服修理案内です。修理依頼できる店舗を探している
方やある程度の料金を知りたい方などはこちらのページを見てみてください。

ナイロンジャケットやミグジャケットなどが人気のワイルドシングスはアメリカ マサチューセッツ州
発祥のアウトドアブランドです。ジャケットのナイロンはとても丈夫で長く愛用できるアウトドアブランドの一つです。

ワイルドシングスのアウターで多い修理依頼

そんなワイルドシングスですが長年愛用していると修理が必要になることもあります。当サイトにて
比較的依頼の多い修理は下記を参照してみてください。

ナイロンジャケットが破れてしまった場合

ワイルドシングスのミグジャケットなどは中綿に高品質の人口羽毛を使用したモデルが多くなっています。保温性・防水性に優れていてかつ軽量であるのが特徴です。

そんなナイロンジャケットも鋭いもので引っ掛けたりしてしまった場合には破けてしまうことがあります。そういった場合にはナイロンの破れ補修が可能です。通常該当部分を一度分解してから補修して再縫製します。

  • ナイロン破れ補修 6000~12000円

 

ビスロンファスナーの交換修理

マウンテンパーカーなどはビスロンファスナーと呼ばれるタイプがついています。とても丈夫なファスナーですが、強くぶつけてしまったり長く使用していると故障することもあります。そういった際にはオリジナルと遜色のないビスロンファスナーにて交換しましょう。

  • ファスナー交換 8000~12000円
  • スライダー交換 3000~4000円

 

袖口ゴムがヘタった場合は交換がお勧め

当サイトでもおすすめしている修理が袖口ゴムの交換です。意外と知らない方が多いですがナイロンジャケット等の袖口ゴムがヘタった場合には交換が可能です。

袖口コムがヘタってくると内部の熱が逃げやすく保温性が大きく低下します。早め早めの修理を
検討しましょう。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。