後悔しないためのアレキサンダー・マックイーンの洋服修理案内

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アレキサンダー・マックイーンのワンピースが破れた!

コートのファスナーが壊れてしまった!」といった場合にはまずはこちらのページから。

アレキサンダー・マックイーンの洋服修理でお困りなら洋服修理のアウトフィッターズにご相談ください。ハイブランドの洋服修理専門の職人がアレキサンダー・マックイーンの洋服修理を解説していきます。

アレキサンダーマックイーン(Alexander McQueen)は1992年、イギリス・ロンドンで創業者のアレキサンダー・マックイーンが自身の名を冠したブランドを立ち上げ、翌1993年のロンドンコレクションでデビューを果たします。アシンメトリーなジャケットなど「アヴァンギャルド」なデザインが特徴です。

2010年からはサラ・バートンが創業者のスピリットを引き継ぎ、近年では様々なメーカーとのコラボアイテムを発表しています。

アレキサンダー・マックイーン メーカーでの修理

アレキサンダー・マックイーンの洋服の修理はカスタマーセンターに問い合わせ窓口があります。メーカーでの修理を希望する場合は、電話、又はメールにて相談してみましょう。

一般的にメーカー修理の場合見積もりや修理に時間がかかることが多く、修理金額も高額になるケースが多いので注意が必要です。

アレキサンダー・マックイーン公式サイトで、アレキサンダー・マックイーンの最新メンズ&ウィメンズコレクションやニュースをご覧いただけます。またこちらの公式オンラインストアで最新コレクションをお求めいただけます。

アレキサンダー・マックイーン 修理専門店での修理

アレキサンダー・マックイーンの洋服修理は修理専門店での修理が可能です。メーカーでの修理を断られた、早く直したい、といった場合、修理専門店での修理を検討しましょう。メーカー修理と比較して見積もりや納期も早く、修理費用も安価に収まることが多いようです。

破れ・ほつれなどの修理

コート・アウターなどの裾や袖口、首回りなどは長く愛用しているとすり切れてくることがあります。

また、アレキサンダー・マックイーンのワンピースやドレスは軽くて薄い生地が使われている場合が多く、ちょっとしたきっかけで穴が開いたり破れたりすることが多く、修理の依頼が多くなっています。その場合すり切れた個所、穴が開いた箇所を補修修理が可能です。

それ以外にも裏地の破れなどの張替え修理が多くなっています。いずれも、破れやほつれはそのままにしておくとどんどん広がってしまいますので、早めの修理をおすすめしています。

  • ほつれ補修 3,000円~
  • 生地の破れ補修 5,000円~

 

ファスナーの修理

アレキサンダー・マックイーンのジーンズ、ジャケットなどに使われているファスナーの修理依頼が増えています。長く着用していると、故障してくる場合があります。

ファスナーが閉まらない、スライダーが動かないなど無理やり動かすと生地を傷める原因にもなりますので早めの修理を検討しましょう。ファスナー交換、またはスライダーの交換修理が可能です。オリジナルと遜色のない素材を使用いたしますので安心です。

  • ファスナー交換(アウター)7,000円~
  • ファスナー交換(ジーンズ)4,000円~
  • スライダー交換 3,000~5,000円

 

その他、ボタンホールがほつれてきた、ホックが閉まらない、ニットの毛玉がひどいなど、もう着られなくなったと諦める前にアレキサンダー・マックイーンの洋服の修理は是非一度ご相談ください。その際は無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。

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