プラステ(plst)の洋服修理で困ったら!修理料金や依頼方法について

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プラステのシャツが破れてしまった!

ジャケットのファスナーが閉まらない!」といった場合にはまずはこちらのページをご参照ください。

プラステの洋服修理でお困りなら洋服修理のアウトフィッターズにご相談ください。数多くの洋服の修理実績を持ったハイブランドの洋服修理専門の職人がプラステの洋服修理を解説していきます。

プラステ(PLST)はユニクロなどのブランドを擁する株式会社ファーストリテイリングが2018年から展開している日本発のブランドのひとつ。「上質な日常」をコンセプトに開発したオリジナル商品のほかにインポート商品なども取り扱っています。

プラステの洋服 メーカーでの修理

プラステの洋服はメーカー修理が可能な場合があります。詳細はカスタマーセンターに問い合わせてみましょう。

オリジナルのパーツを使用しての修理を希望する場合はメーカー修理がおススメです。一般的にメーカー修理の場合、見積もりや納期が遅く、修理金額も高額になる場合が多いので注意が必要です。

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プラステの洋服 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にこだわらない、なるべく早く見積もりが欲しい、といった場合、修理専門店での修理を検討しましょう。メーカー修理と比較すると、見積もりや納期も時間がかからず、修理金額が安く収まることが多いようです。

ファスナー・ホックの修理

プラステの洋服修理の依頼で多いのがファスナー、スライダーのトラブルです。ファスナーが閉まらなくなった、ファスナーのエレメントが取れてしまった、スライダーの動きが悪いといった場合は、交換修理が可能です。

また、デニムや、ジャケット等のホックが閉まらない、取れてしまった場合も、ファスナー同様に交換修理が可能です。どちらも、閉まらない、動かないといった状態のまま着用を続けると、生地を傷めたり、破いてしまう原因にもなるので早めの修理をご検討ください。

  • ファスナー交換(アウター)6,000円~
  • スライダー交換のみ 2,000~5,000円
  • ファスナー交換(デニム)3,000円~

 

破れ・ほつれ・擦り切れの修理

アウターやシャツなどは長く愛用していると袖口や裾部分がほつれたり、擦り切れてしまったりすることがあります。

また、ボタンホールの糸がほつれてきた、洋服を尖ったものに引っ掛けて穴をあけてしまった、裏地が破れてしまったという場合も修理が可能です。

修理は無理かな?と思ったような破れやほつれでも修理可能な場合があるので、あきらめる前に一度ご相談ください。

  • 袖口補修(アウター)両袖 5,000円~
  • 裾補修(アウター)5,000円~

 

丈詰め等のサイズ直し

意外と依頼が多いのがサイズ直しです。パンツの丈、コートの袖丈などの丈詰め、サイズ直しも承ります。

その他、メーカーや、他のお店で断られた修理も、洋服修理専門のアウトフィッターズではお受けすることが可能な場合があります。もう、着られない、穿けなくなったとあきらめる前に一度ご相談ください。

その他プラストの洋服修理に関するご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。