エンジニアドガーメンツの洋服修理案内|修理料金・参考納期

ラコステのアウター
ラコステの洋服修理案内|アウター・ジャケットなど
2017-09-07
MofM(マンオブムーズ)のアウター修理なら
2017-10-17

エンジニアドガーメンツの洋服修理でお困りなら

こちらのページではエンジニアドガーメンツ
の洋服修理について詳しく解説していきます。
愛用者の多いエンジニアドガーメンツ。
長く使用していて傷みなどが気になった
際にはこちらのページを参照してみて
ください。

ネペンテスのブランドであるのがエンジニアド
ガーメンツです。ぶれないプロダクトで日本だけ
ではなく欧米からの評価も高いブランドとなって
います。

そんなエンジニアドガーメンツですが洋服の
修理やメンテナンスについてはあまり知られて
いないのが現状です。修理やメンテナンスは
洋服を長く使用するために欠かせないものです。
いざという時困らないためにも修理について
知っておきましょう。

エンジニアードガーメンツのアウターでオススメの修理

それでは当サイトの修理サンプルを参考に
エンジニアドガーメンツのアウター修理を
紹介していきます。もちろんアウター以外にも
パンツ、ジャケット、マウンテンパーカ等にも
対応していますので、随時ご相談ください。

ファスナーが不調の場合の修理

まずはアウターで多いファスナーの不具合です。
アウターのセンターについているフロントファス
ナーは毎日頻繁に使用するために故障する可能性も
高くなっています。

ファスナーの滑りが悪くなってきたら交換の
目安となります。ファスナー不具合の場合には
通常ファスナー交換での修理が可能です。
オリジナルのファスナーと遜色のないものにて
交換するので、修理後に違和感が残ることは
ありません。

またオリジナルのスライダーに関しても
移植しての再利用が可能なケースが多いので
安心ください。

  • フロントファスナー交換 8000~11000円
  • スライダーのみの交換 3000~4000円

 

袖丈詰めや袖口の傷み補修

ジャケットやアウターの袖口部分は修理の
依頼が多い箇所の一つです。エンジニアド
ガーメンツに関しても長く愛用している
アウターは気をつけましょう。

袖丈が長くて気になるアウターに関しては
通常袖丈の詰めにて対応します。特殊な
袖に関しても一度相談ください。

また擦り切れて傷んできた袖口の部分は
補修にて対応が可能です。こちらに関しては
状態によって修理方法が変わります。

 

  • 袖丈詰め 7000~11000円
  • 袖口補修 7000~11000円

フィールドパーカーなどの生地破れも対応可能

エンジニアドガーメンツの特殊な修理の
一つがアウターの生地破れ補修です。

生地の破れに関しては修理自体を断られる
事も多く困っている方も多いのではないでしょうか?
そういった場合でも修理は可能です。修理は
共布を使用したアタッチでの補修になります。
購入時の状態まで戻すことは困難ですが
遠目に見て目立たない程度まで状態を
復元することが可能です。

  • 生地破れ補修 8000~12000円
    *状態によっては要見積もり

その他エンジニアドガーメンツの洋服修理で
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ご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理
保証をつけています。修理後3ヶ月以内の
不具合に関してはすべて無料にて再修理
致します。安心して修理ご依頼ください。