ハイストリートの洋服修理をベテランの職人がご案内します

ベルルッティの洋服修理について検討しているならこちらを参考に
2019-06-05
ピッグアンドルースター(PIG & ROOSTER )の洋服修理はコチラを参考に
2019-06-07

ハイストリートのパンツの丈を直したい

ジャケットの裾がほつれてきたけど直せるかな?

といった、ハイストリートの洋服修理を検討しているならこちらのページをご覧ください!経験豊富な職人が洋服修理について詳しく解説します。

ハイストリート(HIGH STREET)は2001年に株式会社スピックインターナショナルが設立した日本のメンズファッションブランドです。メンズウェア全般の他、帽子、アンダーウェア、バッグなどの小物から、バッグまでトータルで商品展開しています。

ハイストリート メーカー修理

ハイストリートの洋服修理はオリジナルのパーツでの修理にこだわるならメーカーに修理の依頼をしましょう。
メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期に時間がかかる場合が多い
  • 修理料金が高額になるケースがある
  • ギャランティ―カードなどが必要になる場合がある
  • 修理内容によっては修理を断られるケースがある

〇ハイストリート 公式ホームページ

トルネードマート、トルネードマートファム等のブランドを展開するメンズ・レディスウェアのアパレル会社です

 

ハイストリート 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にこだわらない場合ハイストリートの洋服修理は修理専門店に依頼しましょう。
修理専門店に依頼する場合以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期が迅速な場合が多い
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると比較的安価に収まる
  • ギャランティ―カードなどがなくても修理を受付ける
  • メーカーに断られた修理も受付てもらえることが多い
  • 修理職人に直接希望を伝えることができる場合がある

 

それでは、当サイトでも修理依頼の増えてきたハイストリートの洋服修理について解説していきましょう。

ファスナー・ボタン修理交換

ハイストリートのアウターやパンツに使われているファスナーは長く愛用しているうちに壊れてしまうことがあります。スライダーが動かなくなった、取れてしまった、フロントのファスナーが閉まらなくなった、といった修理依頼が多くなっています。

その場合、オリジナルと遜色のないファスナー、スライダーと交換修理が可能です。

また、パンツやジャケットのボタンの交換も承ります。ただし、壊れてしまった、取れてなくしてしまった場合、オリジナルを取り付けることが出来ませんので注意が必要です。

  • ホック交換 3,000円~
  • ファスナー交換(アウター)7,000円~
  • スライダー交換 3,000~5,000円

 

 

袖・裾のすり切れ、穴あき修理

ハイストリートのシャツやジャケットは長く愛用していると袖や裾が擦り切れてくることがあります。

また、思わぬところで尖ったもの等に引っかけて穴が開く、破れてしまうといったトラブルもあります。

そういった場合、修理が可能です。ほつれ、すり切れ、穴あきの場合そのままにしておくとどんどん広がってくるので早めの修理を検討しましょう。

  • 生地破れ補修(アウター)6,000円~
  • 袖口の補修(アウター)6,000円~
  • 股下破れ補修 8000円~

 

 

ジーンズ・パンツの裾上げ・股下破れ修理

ハイストリートのジーンズ・パンツの裾上げ、股下破れ、穴あき修理が可能です。擦り切れてきた場合、早めの修理を検討しましょう。
また、ジーンズのカスタムも対応しております、ご質問等は無料のメール見積もりをご利用ください

  • 裾上げ(ジーンズ) 2,000円~
  • 股下破れ補修 8000円~
  • デニム穴補修 6000円~

 

その他ハイストリートの洋服修理に関するご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。

 

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。