ジャックウルフスキンのウェア修理を検討しているならこちらを参考に

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ジャックウルフスキンのダウンが破れたので直したい

ジャケットのファスナーを交換したい

といった、ジャックウルフスキンの洋服修理を検討しているならこちらのページをご覧ください!経験豊富な職人が洋服修理について詳しく解説します。

ジャックウルフスキン(Jack Wolfskin)1981年ドイツ・フランクフルトで創立したアウトドアブランドです。アウトドアのみならず、旅行やレジャーなど、様々なシチュエーションに対応するウェア、バッグ、シューズ等を開発しています。日本では2015年に東京・昭島に、ジャック・ウルフスキンの日本国内直営第1号をオープンさせています。

ジャックウルフスキン メーカー修理

ジャックウルフスキンの洋服修理はオリジナルのパーツでの修理にこだわるならメーカーに修理の依頼をしましょう。
メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期に時間がかかる場合が多い
  • 修理料金が高額になるケースがある
  • ギャランティ―カードなどが必要になる場合がある
  • 修理内容によっては修理を断られるケースがある

〇ジャックウルフスキン 公式ホームページ

ジャックウルフスキン 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にこだわらない場合ジャックウルフスキンの洋服修理は修理専門店に依頼しましょう。
修理専門店に依頼する場合以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期が迅速な場合が多い
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると比較的安価に収まる
  • ギャランティ―カードなどがなくても修理を受付ける
  • メーカーに断られた修理も受付てもらえることが多い
  • 修理職人に直接希望を伝えることができる場合がある

 

破れ、ほつれ修理

アウターの袖口のほつれ、破れ、ボタンホールの糸のほつれなどでお困りの場合、修理が可能です。

また、ジャックウルフスキンのダウンジャケットの破れ、穴あき、袖口や襟回りのほつれ修理も承ります。

破れやほつれはそのまま放置しておくと、どんどん広がってしまいますので、早めの修理を検討しましょう。ベテランの修理職人が再縫製修理などで、修理をいたします。

  • 生地破れ補修(アウター)6,000円~
  • 袖口の補修(アウター)6,000円~
  • ダウン破れ補修 8000円~

 

ファスナー・ホックの修理

ジャックウルフスキンのベストやパンツのファスナーやホックなどのパーツは長く愛用していると不具合が発生することがあります。

パンツのスライダーが動かない、パーカーのファスナーが閉まらない、途中で開いてしまう、ホックが取れてしまった、といった場合、交換修理が可能です。ファスナー、スライダー、ホックなどはオリジナルと遜色のないパーツを使って交換修理をいたしますので安心です。

  • ファスナー交換(ジーンズ)4,000円~
  • ファスナー交換(アウター)7,000円~
  • スライダー交換 3,000~5,000円
  • ホック交換 3,000円~

 

サイズ直し

購入時はぴったりだと思っていたジャックウルフスキンのウェアも、経年と共にウエストがゆるい、丈が長いなどサイズ感がしっくりしないなど、サイズ直しを検討している場合来店での修理をおすすめしています。
シャツの袖丈やパンツの丈を詰めるなどのサイズ直しはまずメールにてご相談ください。

その他ジャックウルフスキンの洋服修理に関するご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。
洋服修理はメンズ、レディース、キッズ問わず、上記修理以外も対応いたします。ご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。