インゲボルグ(INGEBORG)の洋服修理について詳しく解説

ハードロックカフェの洋服修理を修理職人が解説します!
2019-09-19
タルボットの洋服修理を検討中ならこちらを参考にしてみましょう
2019-09-19

インゲボルグのワンピースに穴が開いたのを修理したい

ジャケットの袖口のほつれ修理を依頼したい

といった、インゲボルグの洋服修理を検討しているならこちらのページをご覧ください。経験豊富な職人が洋服修理について詳しく解説します。

インゲボルグ(INGEBORG)1983年に東京でデザイナーの金子功(Isao KANEKO)が創立した日本のファッションブランドです。ブランドの運営は株式会社メルロースが行っています。レディースのウェア、アクセサリー、バッグ、シューズなどをトータルで商品展開をしています。

インゲボルグ メーカー修理

インゲボルグの洋服修理はオリジナルにこだわるならメーカーに修理の依頼をしましょう。インゲボルグの洋服をメーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期に時間がかかる場合が多い
  • 修理料金が高額になるケースがある
  • 他ブランドとのコラボ商品は修理を受付けない場合がある
  • 修理内容によっては修理を断られるケースがある

〇インゲボルグ 公式ホームページ

INGEBORG(インゲボルグ)のオフィシャルサイトです。凛々しさと愛らしさ。気高さと艶やかさ。インゲボルグのテーマは相反する魅力を共存する大人の女性。

インゲボルグ 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にこだわらない場合インゲボルグの洋服修理は修理専門店に依頼しましょう。
修理専門店に依頼する場合以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期が迅速な場合が多い
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると比較的安価に収まる
  • メーカーに断られた修理も受付てもらえることが多い
  • 修理職人に直接希望を伝えることができる場合がある

 
当サイトでもインゲボルグの修理についてのお問い合わせ、ご依頼が増えています。早速インゲボルグの洋服修理について紹介していきましょう!

ファスナー・ボタン修理交換

インゲボルグのワンピースやスカートのファスナーが閉まらない、スライダーが取れてしまった、動かなくなった、といった場合交換修理が可能です。

また、ボタンが取れてしまった、ホックが閉まらないといった場合の交換修理も承ります。インゲボルグオリジナルと遜色のないファスナー、スライダー、ボタンと交換修理が可能です。

  • ファスナー交換(ジーンズ)4,000円~
  • ホック交換 3,000円~

 

破れ、ほつれ修理

インゲボルグのジャケットなどの袖口のほつれ、スカートの破れ、ボタンホールの糸のほつれなどでお困りの場合、修理が可能です。

破れやほつれはそのまま放置しておくと、どんどん広がってしまいますので、早めの修理を検討しましょう。ベテランの修理職人が再縫製修理などで、修理をいたします。

  • 生地破れ補修(アウター)6,000円~
  • 袖口の補修(アウター)6,000円~

 

サイズ直し

購入時はぴったりだと思っても、経年と共にウエストがゆるい、丈が長いなどサイズ感がしっくりしないなど、サイズ直しを検討している場合来店での修理をおすすめしています。
シャツの袖丈やTシャツの丈を詰めるなどのサイズ直しはまずメールにてご相談ください。

インゲボルグの洋服はもう、穿けなくなった、着られなくなったとあきらめる前に一度ご相談ください。
インゲボルグの洋服修理は上記修理以外も対応いたします。ご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。