トラディショナル ウェザーウェアの洋服修理のご案内

ブリオーニの洋服修理をご案内
2019-05-19
マーガレットハウエル
マーガレットハウエルの洋服修理について解説します
2019-05-19

トラディショナル ウェザーウェアの洋服修理を検討中

コートのボタンホールのホツレを直したい

といった、トラディショナル ウェザーウェアの洋服修理を検討しているならこちらのページをご覧ください!様々なブランドの洋服修理経験豊富な職人がトラディショナル ウェザーウェアの修理について詳しく解説します。

トラディショナル ウェザーウェア(TraditionalWeatherwear)は、イギリス・マッキントッシュ社の旧名でもある往年のブランドレーベルを、マッキントッシュ自らがプロデュースして2007年に復刻したことが始まりです。現在はアウターウェアを中心に、キルティングやジャケットコート、レインコート、雨傘などのアイテムを展開しています。

メーカーでの修理

トラディショナル ウェザーウェアの修理はオリジナルにこだわるならメーカーに修理の依頼をしましょう。メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期に時間がかかる場合が多い
  • 修理料金が高額になるケースがある
  • 修理の際に領収書や保証書が必要になる場合がある
  • 修理内容によっては修理を断られるケースがある

 

〇トラディショナル ウェザーウェア 公式ホームページ

【GOODS一覧ページ】GOODSをチェック。TraditionalWeatherwear(トラディショナル ウェザーウェア)の公式オンラインストア 英国マッキントッシュ社の伝統を受け継ぐデイリーウェアブランド---キルティングジャケット、ベスト、コート、ワンピース、シャツ、トート...

 

修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にこだわらない場合トラディショナル ウェザーウェアの洋服修理は修理専門店に依頼しましょう。修理専門店に依頼する場合以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期が迅速な場合が多い
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると比較的安価に収まる
  • メーカーに断られた修理も受付てもらえることが多い
  • 修理職人に直接希望を伝えることができる場合がある

 

ジャケット・シャツの袖口修理・ポケットのほつれ修理

長年愛用してきたトラディショナル ウェザーウェアのジャケットやコート、レインコートは袖口付近が擦り切れてくることがあります。そういった場合袖口の補修修理が可能です。

また、ボタンホールのほつれ、ポケットのほつれの修理も承ります。ほつれ、すり切れの修理は広がってくる前に早めに修理を検討しましょう。

  • 袖丈補修(ジャケット) 5,000円~
  • ステッチほつれの補修 4000円~

 

ジャケット・コートの裏地張り替え

トラディショナル ウェザーウェアのジャケットやコートの裏地は長く愛用している間に、ほつれてきたり、破れてしまうことがあります。その場合裏地の張り替え修理が可能です。

  • 裏地の張り替え修理 15000円~

 

ファスナー・ボタン修理交換

ファスナーが閉まらない、スライダーが取れてしまった、動かなくなった、といった場合交換修理が可能です。

ボタンが取れてしまった、ホックが閉まらないといった場合の交換修理も承ります。オリジナルと遜色のないファスナー、スライダー、ボタンと交換修理が可能です。

また、パンツやジャケットのボタンの交換も承ります。ただし、壊れてしまった、取れてなくしてしまった場合、オリジナルを取り付けることが出来ませんので注意が必要です。

  • ファスナー交換(ジーンズ)4,000円~
  • ホック交換 3,000円~

 

トラディショナル ウェザーウェアの洋服はメンズ、レディース、キッズ問わず修理を承ります。もう、穿けなくなった、着られなくなったとあきらめる前に一度ご相談ください。

トラディショナル ウェザーウェアのジャケットやパンツのサイズ直し、カスタムなどの相談も承ります。洋服修理は上記修理以外も対応いたします。ご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。