アバクロンビー&フィッチの洋服修理案内

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テイラー東洋の洋服修理について修理職人が解説します
2019-07-23

アバクロのジーンズの丈詰めをしたい

ニットがほつれてきたのを直したい!

といった、アバクロンビー&フィッチの洋服修理を検討しているならこちらのページをご覧ください。経験豊富な職人が洋服修理について詳しく解説します。

アバクロンビー&フィッチ(Abercrombie&Fitch)は1892年にアメリカ・ニューヨーク州でデビット・T・アバクロンビー(David T. ABERCROMBIE)が創立したファッションブランドです。1900年に、顧客で法律家のエズラ・フィッチ(Ezra FITCH)が経営に加わり現在のブランド名になりました。 通称アバクロ。レディース、メンズ、キッズとトータルでブランド展開しています。日本には2009年、アバクロンビー&フィッチのアジア第1号となる旗艦店を東京・銀座にオープンさせています。

アバクロンビー&フィッチ メーカー修理

アバクロンビー&フィッチの洋服修理はオリジナルにこだわるならメーカーに修理の依頼をしましょう。アバクロンビー&フィッチの洋服をメーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期に時間がかかる場合が多い
  • 修理料金が高額になるケースがある
  • 修理内容によっては修理を断られるケースがある

〇アバクロンビー&フィッチ 公式ホームページ

アバクロンビー&フィッチ 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にこだわらない場合アバクロンビー&フィッチの洋服修理は修理専門店に依頼しましょう。
修理専門店に依頼する場合以下の点に留意しましょう。

  • 見積もりや納期が迅速な場合が多い
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると比較的安価に収まる
  • メーカーに断られた修理も受付てもらえることが多い
  • 修理職人に直接希望を伝えることができる場合がある

 
当サイトでもアバクロンビー&フィッチの洋服修理が増えています。早速アバクロンビー&フィッチの洋服修理について紹介していきましょう!

ファスナー・ボタン修理交換

アバクロンビー&フィッチのパンツやデニムのファスナーが閉まらない、のスライダーが取れてしまった、動かなくなった、といった場合交換修理が可能です。

また、ボタンが取れてしまった、スカートのホックが閉まらないといった場合の交換修理も承ります。アバクロンビー&フィッチオリジナルと遜色のないファスナー、スライダー、ボタンと交換修理が可能です。

  • ファスナー交換(ジーンズ)4,000円~
  • ホック交換 3,000円~

 

破れ、ほつれ修理

アバクロンビー&フィッチのジャケットなどの袖口のほつれ、スカートの破れ、ニット、ボタンホールの糸のほつれなどでお困りの場合、修理が可能です。また、アバクロンビー&フィッチのダウンベストの破れ、穴あき、袖口や襟回りのほつれ修理も承ります。

破れやほつれはそのまま放置しておくと、どんどん広がってしまいますので、早めの修理を検討しましょう。ベテランの修理職人が再縫製修理などで、修理をいたします。

  • 生地破れ補修(アウター)6,000円~
  • 袖口の補修(アウター)6,000円~
  • ダウン破れ補修 8000円~

 

ジーンズ・パンツの裾上げ・股下破れ修理

アバクロンビー&フィッチのジーンズ・パンツの裾上げ、股下破れ、穴あき修理が可能です。擦り切れてきた場合、早めの修理を検討しましょう。
また、ジーンズのカスタムも対応しております、ご質問等は無料のメール見積もりをご利用ください

  • 裾上げ(ジーンズ) 2,000円~
  • 股下破れ補修 8000円~
  • デニム穴補修 6000円~

 

アバクロンビー&フィッチの洋服はメンズ、レディース、キッズを問わず、修理を承ります。もう、穿けなくなった、着られなくなったとあきらめる前に一度ご相談ください。
アバクロンビー&フィッチの洋服修理は上記修理以外も対応いたします。ご質問は無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心して修理ご依頼ください。